当ペンションの前所有者が隣地を同一所有していた件を鑑み、改めて住所地(大山町赤松312番地77)の前事業【ペンション プチ・ママン】の廃業に関する情報の開示を鳥取県西部総合事務所環境建築局 環境循環推進課に行った。不動産売買契約の契約日当日、売主が当方に手渡した建築図面、事業届出写しファイルの最後のページに綴る(各届出廃止、廃業届が一枚もない)。正確な廃業年月日も開示されると思う。住所地事業は【ペンション プチ・ママン】一事業のみと認識している。
3月23日、あらかじめ郵送でいただいていた開示請求書面に記載をし、鳥取県西部総合事務所環境循環推進課に持参提出した。環境循環推進課が受理、回答は、数日後に文面で送付されるとのこと。
開業からもうすぐ1年、令和8年、年明けから物件に関する投稿が続く。
小さな変化に気づき、ひとつひとつ確認できることは、確認しつつ、日々進んでゆきたい。
そうすることで、安心安全な宿づくりに繋がると感じている。


