光ケーブル~大山町のボックス~

建物のこと

昨日、株式会社中海テレビ放送のカスターマー課のご担当者さまが、ペンションにお出でになられた。
受発信が不通になっていた携帯電話を復旧(111を数回発信されて通信が復活)された。
月曜日に、中海テレビ放送からこの携帯電話のMNP予約を再度取得する手続きを行うと連絡があった。

カスタマー課のご担当者様に、物件取得後に、インターネットや固定電話回線、Wi-Fi使用時のプリンターの印刷上で起きた事象についてのお話をさせていただき、それに対しての説明や状況のお話をいただく。
とりあえず、事象を把握をしただくことでも、起因の点になればと感じます。


大山町が所有をしている光ケーブル線の宅内へ引き込み工事(電柱箱から地中を通しているとのこと)に関しては、建物の前所有者(現在隣家に居住)が行っていた(時期は不明)。大山町のシールの貼られたインターネット回線のボックスが、既に地下1階ボイラー室前廊下に取り付けられていた。防災行政無線に関しても、広縁に取り付けられて電源が入って状態での物件の引き渡しがあった。(電波状況でJアラートが受信できない住所:赤松312番地77(総務課回答)ということなので、行政の貸与物である防災行政無線は、返却(返却届も提出済み)。

大山町のインターネット回線の箱の、横に当方が中海テレビ放送との新規契約時に取り付けていただいたTVのボックスある。

中海テレビ放送と当ペンション住所地物件とのこれまでの契約(イオンモール日吉津店頭にて2023年5月契約)の流れについても、お話をさせていただきました。

カスタマー課のご担当者様と話をさせていただく中、無線環境や自然環境(地理的事情)なども複合的に起因しているため、全てが、解消することは難しいということを理解し、光ケーブル回線を使用する必要があると感じた一日。

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