大山町空き家バンク(大山町空き家・空き地情報活用制度)の公文書公開請求ができるとのこと
憶測を減らすためにも、確認できることは確認しておく。補助金請求なしの確認もできる。
当ペンションは、行政からの補助金は一切うけていない。売主もうけていないとの認識。
- 当該物件の空き家バンク登録に関連して、登録者(売主)または関係者から大山町に対して申請された、空き家対策・移住定住・住宅改修・家財道具処分等に関するすべての補助金の「交付申請書」「実績報告書」および「交付決定通知書」。
- 上記補助金に関する、大山町からの実際の「補助金交付額」がわかる決裁文書。
【空き家】として2年以上登録され、その間も居住実態があった物件でもある。(住民票もおかれていた)
固定資産税のことに加え、上記の内容についても合わせて確認しておきたい。
不確実な情報を、公文書で公開請求することで、憶測をなくし事業に専念したい。
令和8年6月12日、午前中、大山町役場大山支所に
①公文書開示請求書(大山町空き家バンク事業)
②住所地建物の未登記部分の法令適合改修工事についての報告書(写真付き)
を持って行った。早くて本日の夕方、おそくとも来週の月曜ぎには届くとのこと。
