時代の流れ~追記あり~

建物のこと

今回、インターネット回線契約を大山町所有の地中埋設配管から、NTTドコモの5Gを使用した、インターネット回線に変更した。数日後には、電話回線についても、NTTドコモ回線を使用したワイヤレス固定電話への切替え工事が予定されている。テレビの配線も地中であるとすると、この部分についても、アンテナ受信への切替え工事を行いたいと考えている。(可能なのだろうか)分からないことが多い。最近主流のスマートテレビの導入も検討したい。

民間所有であるというごみ置場の問題も含め、ペンション村としての分譲当初からの名残(管理組合があったとお聞きする)が、要所要所に残っている様子。あけまの森の別荘などを管理する民間会社も数社ある様子。前所有者からは詳しい情報を引き継いでいない。建物を永続的に維持管理するための新たな方法について、様々な場面で、選択と決断が求められていると感じる。

空き家であると認識をしていた元ペンション事業用物件。さまざまな事情や事実が見えてくる。
マイナスに捉えす、未来に向けた良い選択を行ってゆきたいと考えている。図面が確認できない埋設配管については、将来的には、電力以外の埋設配管(行政所有)の使用をしない方向で動いている。(大山町の立ち合いで、Dネットと呼ばれている当時の電柱からの宅内への埋設配管工事場所の確定をさせたい)将来的に行いたい外構の工事にも影響する。

ごみ置き場の問題も、体力的に可能な間は、自身で持ち込む方法が、今はベストだと感じる。時代の変化、それぞれの価値観、地域とのかかわり方、物件の購入の経緯、行政の役割も加味しながら、柔軟に考えてゆきたい。自身の感じるところを、正直にブログに綴ってゆきたい。

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